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2014年1月8日水曜日

1月ブリテン




今月の聖句

 信仰とは、望んでいる事柄を確信し、見えない事実を確認することです。
 
                               ヘブライ人への手紙 111

 

 

 

 

1 月例会プログラム

日 時 2013 111日(土)PM6:00

場 所 所沢YMCA

1 部 新年礼拝

司会 大澤和子

開会点鐘 松下友紀会長

ワイズソング 全 員

卓話 埼玉YMCA総主事 桑原道子

 

2 部 成人リーダー祝 会

司会 小関京子

食前の祈り 林秀雄

会 食 (会費1000円・手作り料理歓迎)

新成人の皆さん

・関口 圭佑さん (ぐっちーリーダー)

・岡部 凌さん   (りょうちんリーダー)

・堂前 征孝さん (なみきリーダー)

・田中 都萌さん (こもリーダー)

・荒木 栄美さん (きびリーダー)

・富井 佳織さん (りんごリーダー)

会長報告・各事業委員会、YMCA 報告

誕生日のお祝い

にこにこ献金

閉会点鐘 松下友紀会長

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天国の3人のワイズメン

                桑原道子

 

3人の博士のお話ではありません。クリスマスの明るく暖かく優しく、自分の身を削りながら輝くキャンドルの光を見ていると、ついこの間までワイズでそして埼玉YMCAで一緒に歩んでくださった3人のワイズメンを思い出します。皆様のご記憶にもあると思います。   

川越ワイズの工藤さんは、会長も何年も務めてくださいましたが、川越センター不登校の子供たちのフリースペース「アンダンテ」のために紅赤というサツマイモの大変な作業を農家の人と一緒に続けお支えくださったばかりか、職員のランチタイムには、受付番を引き受け、また「こんな老人でもよかったら、あなたが一緒にいて欲しい。というところはどんなところでも必ず行きますから連絡ください。」とお目にかかる度に、お優しい笑顔とともに大きな手でしっかり握手、ワイズの会はもちろんのこと、チャリティゴルフ、チャリティラン、職員クリスマス、家山理事長の聖書研究会、国際フェア、もちろんアースデイ・イン・川越にもいつも顔を出して、優しい笑顔で励まし続けてくださる有言実行の誠実な方でした。

 埼玉ワイズの河村さんは、大きな手術をなさった半年後の113日、オレンジ色のジャージ上下でチャリティランの走者として走りスタッフを驚かせ、奥様が亡くなられる日の朝の早天祈祷会に「家内が危篤なので出席できません。皆様によろしく。」というお電話をくださるというようなYMCAのプログラムを誰よりも大切にしてくださる方でした。亡くなる一年半前に、フィリピンスタディツアーを企画しましたら、酸素ボンベが必要なほどの体調にもかかわらず、お医者さまの許可をいただき、施設を抜け出して一人参加してくださいました。フィリピンでの一週間は、パンガシナンYMCA埼玉YMCA姉妹提携20周年記念式典出席とワークキャンプ表敬訪問が主なお役目だったのですが、楽しく少年のような心で(若い女の人と英語でお話しするのが大好き)誰にでも話しかけ、やさしく面白い河村さんは人気者でした。奥様が先に行ってしまったさびしさをちょっとこぼしていらっしゃいましたが、最後までしっかりYMCAをサポートくださるワイズメンでした。

もう一人埼玉ワイズの紺野さんは、実は私が浦和センターの館長になった時から、奥様とご一緒に祈り誠実にお支えくださいました。奥様は浦和センターチャイルドケアーの保育士を長くしてくださって、新入会者が来ると「今からお祈りをしますから来てください。」と一緒に赤ちゃんのためのお祈りを欠かしませんでした。早天祈祷会は、私が浦和センターの館長になってから復活しました。その奏楽のために奥様はオルガンを習い、毎月一曲練習をして奉仕、オルガンの練習の日には、ご主人が夕食を作ってくださることなど仲の良いご夫婦で、また祈祷会後のフェローシップコーヒーでは、ご夫婦共同での手作り和菓子を10年余りも続けてくださいました。この3人に共通なことは、誰かに頼まれたからというのではなく、自発的に自分の使命として、ワイズメンとして最後までYMCAを励まし支えてくださったことです。そういうことを続けるために、どれほどの努力をしてくださっていたかを思います。自分のことでいっぱいになりすぎて、ともすると見えないところでお支え祈ってくださる方々のこと、天国より見守ってくださっている方のいることを忘れてしまいそうになったとき、クリスマスのキャンドルの光は、神様がその時々に必要な方々を集めてYMCAの働きを祝福してくださっている事実を思い起こさせ、感謝しないわけにはいきません。新しい年、見えない大切なものをしっかり覚えつつ歩みたいと思います。皆様おひとりおひとりがワイズの活動とともにたくさんの幸いに出会う年となりますようにお祈り申しあげます。

入会の挨拶         栗原 成晃
 


 

この度、東日本区事務所 久保田所長の推薦により所沢ワイズメンズクラブに入会させていただきました栗原です。

YMCAのプログラムは、社会が求めている声を聞き、より良い地域社会づくりに貢献することを目的に展開されています。私は、埼玉の経済団体に勤務していますが、勤務先でも東日本大震災の復興支援活動や学生の就職支援等の活動を行っています。

入会したばかりの自分はまだまだ未熟者ではありますが、ワイズメンズクラブの一員としてYMCAの支援プログラムに積極的に参加し努力をしていきたいと思います。

メンバーの皆様とともに、一生懸命頑張りますのでご指導よろしくお願い致します。

 

12月例会報告           小関京子

 

 14日定例会は12名で、クリスマス礼拝・祝会を持つことが出来ました。ワイズソング・ワイズの信条の次は、待ちに待った栗原成晃メンの入会式。クリスマスにふさわしいイベントでした。体調を壊して欠席の関メンが、クリスマスに使ってほしいと蝋燭を寄贈して下さっていたので、小谷主事のお力を借りて賑やかに飾り付けました。雰囲気はバッチリ!関メンに見てもらいたかったです。

 奨励を下さった埼玉YMCAチャプレンの小倉和三郎牧師、大阪から埼玉茂呂教会に赴任されて来られ新年度からは所沢ワイズメンクラブに転籍を約束して下さっている渋谷牧師先生ご夫妻、すっかりお元気ななられたお母様と参加の木下メン、本当に久しぶりで参加して下さった池田丈史さん。桑原総主事も忙しいスケジュールの中で顔を出して下さいました。

 小倉先生のお話は『さあベツレヘムに行こう』。主のご誕生に真っ先にお祝いに駆け付けるのを許されたのは、当時身分が低いとされていた羊飼いたちでした。考えさせられます。 半世紀以上も前の戦争中、イギリスの兵士たちを捕虜にした日本軍は、ひどい扱いをしましたが、日本軍が捕虜になった時には人道的な扱いをされた事実をお話し下さり、今流行語になっている「倍返し」は「愛の倍返し」でと、実話も交えてのお話でした。



 ゲームは百円じゃんけん。勝った人は相手から百円ゲットします。頂点は1200円ゲットできます。数年前の東日本区大会でやったゲームです。その時は、大澤メンが何と頂点に立ち、***円ゲットしたのでした。その時のお金は東日本区大震災の支援募金に没収されて、何か別の御褒美を頂いた大澤メンでしたが、またもや、頂点に。何とじゃんけんに強い大澤メン。でも今回は、司会者であったため辞退。1200円は、東日本区大震災支援募金(所沢駅での募金にプラス)にいただきましたが、ご褒美のシクラメンは次の勝者であった新入会者栗原メンのところへ。おめでとうございました。そのほか、桑原メンからのプレゼント、池田さんからのプレゼントも加わり、楽しいゲームタイムが終了しました。

 大勢の参加があった事で、会食の費用もプラスになったため、会計からの提案に満場一致で、東日本区の支援募金に加えさせていただきました。感謝です。

 

 


今年度最後の募金活動終了   松下友紀    

 12月14日(土)所沢駅で今年度最後の東日本大震災復旧復興のための募金活動が終了しました。募金活動の人数は3人ではありましたが、16時50分より、17時40分のおよそ1時間おこないました。募金の総額は、9540円でした。あと5年長いスパンで今後も活動を継続していきます。皆様、募金活動にご協力有難うございました。来年度、1月からも継続して行います。



 

 

YMCA報告      小谷 全人

<埼玉YMCA 初代総主事 大場敏治氏 昇天>

去る124日未明、埼玉YMCA初代総主事 大場 敏治様が昇天されました。(享年85歳)

「埼玉県にYMCAを」との願いに応えるべく、1973227日の大宮YMCA設立に尽力され、以後総主事として13年に亘り奉職されました。今日40周年を迎えている埼玉YMCAの基礎をつくられ、近年においても名誉会員として多くのお支えをくださっておりました偉大な先達です。

来たる126日に大場敏治さんの思い出会が所沢センターにて執り行われますので、改めてご案内いたします。

 

<冬季特別プログラム実施中>

通年クラスのプログラムが冬休みとなり、冬季特別スケジュールでプログラムを実施しています。成人対象の健康増進(腰痛改善)、英会話などのプログラムもありますので、是非ご参加ください。

新年は5日(日)の初泳ぎフリースイミングから指導です。是非お越しください。

 

2014年度 YMCA総合幼児園Kids Academy & Preschool 入園説明・見学会実施中>

2014年度4月からの新年度園児の入園説明・見学会を実施しています。Preschool2才児・3才児、Kids Academy3才児・4才児・5才児のクラスです。こちらもお知り合いや近隣の方へ是非ご紹介ください。※冬季特別プログラム同様、例会にてパンフレットをお渡しします。

 



ニコニコボックス 12月 6900円
累計17,550 出席率 64 パーセント
12 月出席状況12 名(在籍11名)
例会出席メンバー7名 メネット1 ゲスト4名
震災募金12 月分9540 募金累計 45824
 
 

 

2013年12月3日火曜日

ブリテン12月号

今月の聖句


「いと高きところには栄光、神にあれ。地には平和、御心に適う人にあれ」
              (ルカ8:14




11 月本例会プログラム

日 時 2013 12 14日(土)PM6:00

場 所 所沢YMCA

1 部 クリスマス礼拝

司会 小関京子

開会点鐘 松下友紀会長

ワイズソング 全 員

転入会式 栗原成晃メン

奨 励 日本基督教団 小倉和三郎牧師

埼玉YWMCA常議員

さあベツレヘムに行こう」

聖書 ルカによる福音書2:8~20

讃美歌:98(あめにはさかえ)
    108(いざうたえ)

 

2 部 祝 会

司会 大澤和子

食前の祈り 林秀雄

会 食 (会費1000円・手作り料理歓迎)

ゲーム

会長報告・各事業委員会、YMCA 報告

誕生日のお祝い

にこにこ献金

閉会点鐘 松下友紀会長

 
戦争の記憶新たに     須田聖子

 7月に入ってすぐ、同級生から届いた手紙に“私の作品です。見てください。”とあり、『陸軍登戸研究所』のチラシが同封されていた。この春の同窓会で逢ったとき、”8月に6年がかりで撮った映画が上映されることになってね…“と帰路さりげなく語ったその映画の案内でした。

 英文科を出て、全く畑違いの新聞社のカメラマンとしての道を選び、50歳を超えてから集うようになったクラス会でも、何を誇るでもなく“あちこち出掛けては気になるものを撮っているだけで…”と淡々と報告する人でしたから、渋谷ユーロスペースを皮切りに、9月まで大きな都市での劇場公開が予定されているという案内にはびっくりです。

 8月の上映初日、久しぶりの渋谷へ、私のことですからとても軽い気持ちで出掛けましたが、そのドキュメンタリーの画面は、180分間一瞬も目を話すことができない重いものでした。

 戦前から極秘に多種多様の秘密兵器の開発が行われていた実験所について、実際に携わっていた方達がカメラの前で語っているのです。証言者の方々の勇気と、6年の歳月をかけて真実を追い続けた同級生(桶山氏)の想いで出来上がった作品です。

 私自身、政治的に特定の考え方に組することは全くありませんが、「戦争は誰のために続けられたのか?」「戦争によって幸せになった人はいるのか?」をきちんと自分の問題としなければと痛感しました。

 防災頭巾を被った23歳の私が、空から降る焼夷弾を恐恐見つけていた。そして何の希望も持てなかったそのころの記憶は、決して忘れてはいけない記憶なのだと、改めて思ったこの夏でした。
 
 
 

2013年度 埼玉YMCAチャリテイーラン終了   松下友紀 会長

松下友紀

期日 11月4日(月)10時30分~13時30分

場 所 所沢航空公園

参加者 総勢31チーム(1チーム5人)

 

 当日は朝から小雨が降り、開会式の時は一度降りやんでいましたが、スタート直後に、また小雨が降ってきました。

あいにくの天気でしたが、各チームとも雨にも負けず元気に走りぬけました。

ワイズメンズクラブは、(所沢・川越・埼玉)ともに、1チームづつ参加しました。

所沢ワイズメンズクラブは、毎年参加していましたが、今年が一番よい成績でした。(24位 30分53秒)でした。所沢クラブの参加者は、松下・大澤・小関・栗原・平川・小谷・桑原の7名でした。

三部合同例会も兼ねていましたので、昼食をとりながら、和気あいあい各クラブの現状報告をしました。ちなみに、川越クラブは31位(コスチュウム賞)埼玉クラブは、一番早く11位でした。

この日は、東日本大震災の募金活動もしました。募金額は17383円でした。大会終了後、YMCA総主事桒原様に贈呈しました。



 

YMCA報告      小谷 全人 主事

埼玉YMCA全体では、YMCAYWCA合同祈祷週として1119日(火)にYMCAYMCA関係者9名による祈祷会が開催されています。テーマ:~神の求める「変革」となる~奨励:永井二三男牧師(日本基督教団 浦和東教会)「その一言で」

所沢センターでは、子ども水泳会員のOBOGが集った交流会や、成人水泳会員対象の水泳交歓会(競技ではない、楽しむ記録会)、空手クラスの市大会への出場、近隣小学校へ体操&レクリエーション指導者の派遣を行うなど、通年のプログラムに加えての取り組みを行っています。また、冬季プログラムの準備においても、スキーキャンプのディレクタートレーニングやリーダー研修会(座学)が実施されています。

<第141回早天祈祷会>

日時:122日(月) 700 800 奨励:大島博幸牧師(日本バプテスト連盟 ふじみ野バプテスト教会)

<冬季特別プログラム スキー/雪遊びキャンプ、水泳/体操短期講習、英語ウィンタースクール開催>

12月~3月に開催する冬季特別プログラムの募集が始まっています。是非お知り合いや近隣の方へご案内ください。

115日(火):会員申込受付 / 117日(木):一般申込受付 両日共に電話受付9:00から

※詳細は例会にてご案内パンフレットをお渡しします。

2014年度 YMCA総合幼児園Kids Academy & Preschool 入園説明・見学会実施中>

2014年度4月からの新年度園児の入園説明・見学会を実施しています。Preschool2才児・3才児、Kids Academy3才児・4才児・5才児のクラスです。こちらもお知り合いや近隣の方へ是非ご紹介ください。※冬季特別プログラム同様、例会にてパンフレットをお渡しします。

<冬季リーダートレーニング開催>

11/29()に講義座学が開催され、迎える12/14()12/16()の間、丸沼高原スキー場(群馬県)にて実技・講義の研修会が開催されます。埼玉・千葉・茨城・前橋・とちぎ・東京の6つのYMCAが合同で実施する研修となり、トレーニングに加えて多くの交わりのときももたれます。

 



ニコニコボックス 10月  0円
累計 10,650円 出席率 70 パーセント
10 月出席状況6 名(在籍10 名)
メーキャップ1
例会出席メンバ6 メネット0 ゲスト3名
震災募金 11月分17383 募金累計 36384
 
 

 

2013年11月6日水曜日

ブリテン11月


今月の聖句
        神と富とに兼ね仕えることは できない
                     マタイによる福音書6 章・24 節

11 月本例会プログラム
日 時 2013 年11 月4 日(月)AM10:00~
場 所 所沢航空公園
埼玉YMCA チャリティーラン終了後開催
チャリティーランに参加した埼玉3 クラブの皆さんと合同例会


リハビリの毎日          平川光則
  私は身体のマヒ以来、毎日リハビリを続けています。そして、身体のマヒは全てリハビリと
考え、それを3 つに分けてみました。
1、 身体全体の動き
2、 手先や指などの動き
3、 物事を考えること
最初は身体の動きの快復と改善です。脳梗塞はその部位によって身体の起こるマヒの状態
が違い、またその症状によってマヒの大小がきまります。リハビリはそのマヒの症状によって
続けることが大切です。
人の脳は自力で快復できる場合もありますから、その働きを積極的に活用することが慣用
です。そして続けることです。
私の場合は身体の動きが常に不安定で、一般の人よりその動きが遅く、向きや立上りなどの
時など、特に遅くなります。そして、健康な人の3 分の1 から5 分の1 の速さです。また、首
から下部の左側が温度の感覚がなく温度が高くても低くても痛く感じます。また首から上の
右半分が、あるときは耳に近い所や鼻の脇、上唇と痛さを感じる所が移動します。この事につ
いては天候の気圧配置との関係がありそうですので、これからの課題です。また、左側の手
先の指や下肢が常に痺れています。そして疲れるようなことはしていないのですが、夕方にな
ると強まります。

9月例会報告          小関京子
10月の募金も先月と同じ所沢駅構内にて4時半より行いました。メンバーはそれぞれに忙しく、
参加者は林・関・小関の三名でした。ちょっとした手違いがあり、15分ほどしか立つことが出来ませんでしたが、ご協力いただけました。感謝です。
今月の卓話者は、埼玉県で活動している手品のグループのリーダーである元校長の松岡幸雄先生でした。題して『退職後のいきいき人生』です。とても若々しく、はつらつとしていらっしゃいました。
健康診断で「己を知る」ことから始まり、自分なりの「ライフプラン」を立て、「走ること」や「写真」
を趣味とし、「手品」でボランティア、「テニスクラブ」で交流し、「元気会」を組織して旅行を楽しみ、
「自治会行事」には参加して地元で交流し、「いきがい大学」で学び・・・と、すべてが並みではあり
ません。
兎に角、エネルギーに満ちあふれ圧倒されました。お話の間に、プロ級の手品をご披露くださいました。
第2の人生を謳歌されている講師のお話でした。
私たちもかくありたいと思いつつ、学んだひと時でした。参加者は、松岡先生・お客様の渋谷メンとメネット・木下メンのお母様・松下会長・林・大澤・関・須田・木下・小谷連絡主事・小関。久々に大勢の方の参加がありました。感謝。


←マジックの衣装で活動を紹介する松岡先生

















 準備例会
11 月30 日(土)11 時 東陽町YMCA 食堂

 評議会
出席:林・小関・大澤・松下


YMCA 報告 小谷全人

<第14 回埼玉インターナショナルチャリティラン開催>
11 月4 日(月・祝)所沢航空記念公園にてチャリティランが開催されます。


<冬季特別プログラム スキー/雪遊びキャンプ、水泳/体操短期講習、英語ウィンタースクール開催>
12 月~3 月に開催する冬季特別プログラムの募集が以下の日程で始まります。是非お知り合いや近隣の方へご案内ください。
11 月5 日(火):会員申込受付 / 11 月7 日(木):
一般申込受付 両日共に電話受付9:00 から
< 2014 年度 YMCA 総合幼児園Kids Academy &Preschool 入園説明・見学会実施中>
2014 年度4 月からの新年度園児の入園説明・見学会を
実施しています。Preschool は2 才児・3 才児、KidsAcademy は3 才児・4 才児・5 才児のクラスです。こちらもお知り合いや近隣の方へ是非ご紹介ください。
<冬季リーダートレーニング開催>
YMCA で活動するボランティアとしての研修はもちろん、夏とはまた違った環境下での活動に関する講義・実技の研修を行います。(夏に引き続き皆様のご支援にもよって開催される研修となります)
・11/29(日)講義座学@所沢センター、
・12/14(土)~16(月)@丸沼高原スキー場



ニコニコボックス 10月 4,000円
累計 18,250円 出席率 90 パーセント
10 月出席状況8 名(在籍10 名) メーキャップ1 名
例会出席メンバ8 名 メネット0 名 ゲスト5 名
震災募金 月分 13,773 円 募金累計 47,763 円